オフロードバイク+++上上

KTM250EXCが絶好調だったので飲み会に参加してきたの巻

KTM250EXCのチャンパーを新しくしたことはご報告しましたが

早速コイツをあじわいにオフ舎会の皆様と走ってきました。
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<おちゃむ「オイコラ125どうした」>

気持ち良い乾いた音と綺麗なパワーフィールに感動(゚∀゚)ピャー

久々に250に対してポジティブになれました。


こりゃぁ買い増しかなww
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<こっちくんなよ、300いけよ!!>


かすにんです


ついこの間

KTM125EXCのトラブルからエンジンとサスペンションをOHしたでしょ?

私のKTM250EXCは同時期にサスペンションOHを出していて

チャンパート外装さえ直せば最高だってことわかってたのよ(*´ω`*)ヤレバデキルコ



まぁ、ナオトくんの250と比較すると足回りに滑らかさが無いけどさ

十分満足できるレベルで仕上がっているのは良かったです。


あとはパワーを持て余す乗り手の問題だけやな(^^;;;;;;

一体何年前からあるんだの巻

 先々週の飲み会の場所のトイレでこんなポスターがありました

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ヴァンパイアですって

無印ですよ、セイバーじゃなくってよ



かすにんです



ガチの世代を生きた私としては、この頃の空気が今でも思い出せます。

鉄拳より前、

セガサターンのバーチャファイター2のとほぼ同じ時期に出た記憶があります。




まぁ、そんなレベルじゃなくて

エヴァンゲリオンにガッツリ話題を食われて終わっちゃったのが真の理由ですけどね。

1995年夏から1996年春の

ありとあらゆるゲーム・アニメ関係はコレに食われたよ。





ゲーム的にも完全にバーチャに負けて移植の失敗も大きくて

ゲーセン前の練習にもならなかった。

完全に終わったゲームだった。


そんなこんなでプレイステーションに三行半を突きつけた私は

その後、AM2研とナオミ筐体に全身全霊を捧げることとなるのでした。



~かすにん自伝 ゲームと俺より抜粋~


つづく

買い物に失敗したの巻

私が使っているハイドレーションは、既に2年以上使っており

水を吸い込むチューブの部分?とか

水を貯め込む本体の部分にだいぶダメージが入っていました。

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<内部を早く乾かすためにハンガーをまげて入れている>


かすにんです


オプスレイ?オスプレイ?とやら

仮面ライダーのショッカーマークで有名なメーカーの製品で

丈夫&丈夫&清掃がしやすいという点が気に入っています。

おっさんでも金!の巻

やるね日本

南朝鮮オリンピックでゴールドラッシュらしいやん?


でも、ワイもやったで!(^o^)/

とうとうゴールドや!!
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<自分でも不思議>


かすにんです



このブログにも書いたけれど

父と母とチャッピーを連れた真夏の千葉県ドライブで

難癖としか言えない「一時停止時間が短い」という理由での

切符切りから5年以上たったのだと

この葉書を手にした時に生まれた感情はそれだけ。



・・・ではありませんでした。


「30分で講習が終わる。」


これが地味にキク。

1日がかりだったのが、午後まるまる休めるってことでしょ?




ゴールド最強伝説の開幕の予感!!





あれぇ

ヒロくんの免許、何色? (*´艸`*)プークスクス



つづく

たまにはバイク以外の事をかいてみる巻き

少し前の話ですが、忘れないように書いておこうと思います。

今週も雪が降るようですしね・・・(;^ω^)



かすにんです



2週間前の大雪の日も1日10kmのウォーキングをやりました。

例の場所をぐるぐるぐるぐる・・・


私の友人たちには話したこともありますが、いろんなトラブルに会いながらも

全然辞める気はありません。


さて、大雪の朝

いつものウォーキングルートはツルツルの凍結路面となっていました。

私はウォーキングシューズを履いていったのですが

長靴のほうがよかったかな・・・って後悔するぐらい積もっています。


それに、既に踏み固められた雪は厚い氷に代わっていて

一歩一歩、足をけり上げるたびにツルンと滑って思うように歩けませんでした。



そこで私は

足首から下を使った動作を極力避け

地面をけり上げて前へ進むのではなく

腰のひねりで歩幅を稼ぐようにしました。

イメージはコンパスです。



すると良い感じに進みます。

スピードはいつもより遅いですが、少なからず安定して前へ進む力は得ました。


4キロぐらい歩いてからかな

東京タワーの駐車場は既に雪かきを終えていて

乾き始めor若干濡れたアスファルト路面となっていました。


私は安全のためそこを狙って歩いたのですが

アスファルトの上に足をついた瞬間からわかるグリップ感に驚きました。




地面をけり上げる時だけでなく

腰をひねるときも

足をつくときも


全ての動作においてウォーキングシューズがアスファルトをとらえていて

ぐっと負荷をかけている事に初めて気付けました。




また、

雪のない路面では腰をひねらなくても滑ることはないのですが

あえて

グリップの良い路面でも腰をひねることで安定して歩くことが出来たし

さらに足をけり上げることで

すくない疲労で早く歩くことも出来るようになりました。

蹴り上げを強くして足に負荷を集中させるより腰のひねりで前に進んで負荷を分散させる。

つまり長時間早いスピードを維持できるのです。





また


足を地面に着くとき

雪の上で歩いている時は「進行方向」を意識して足の動きを

1本のライン上を動くようにしていました。

そうしないとツルンと滑るからです。


そして、アスファルトを歩くときには

グリップの良さにかまけて「進行方向」を意識しなくなり

ラインがぶれているようです。

それが証拠にウォーキングシューズの小指に力がかかる・・・つまり

せっかく蹴り上げた力を、足をつくときにつま先でブレーキして相殺しているのです。

無駄なパワーですよね。

雪の上と同じように足を動かして、減速を極力なくしました。




腕の振りはなるべく重心の近くが良い事や

横方向より、縦方向に腕を振ったほうが足が前に進むけれど

腰の捻りが弱くなりがち・・・みたいな事も解り始めました。




いろいろな事が分かった、良い雪の日でした。




つづく